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たまひびとらの絵本の実

読書好きな姉妹と弟と父母の読んだ本

火星に住むつもりかい? 


火星に住むつもりかい?火星に住むつもりかい?
(2015/02/20)
伊坂 幸太郎

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たまおすすめ度


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category: たまの本

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The Ask and The Answer  


The Ask and the Answer (Chaos Walking)The Ask and the Answer (Chaos Walking)
(2013/05/16)
Patrick Ness

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たまおすすめ度
★★★★★★

category: たまの本

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アイネクライネナハトムジーク 


アイネクライネナハトムジークアイネクライネナハトムジーク
(2014/09/26)
伊坂 幸太郎

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たまおすすめ度
★★★★★★

category: たまの本

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Clockwork Prince 


Clockwork Prince (Infernal Devices)Clockwork Prince (Infernal Devices)
(2012/05/01)
Cassandra Clare

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続きは500ページ以上あるんだよねー。

ひびおすすめ度
★★★★★★★

category: ひびの本

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Clockwork Angel 


Clockwork Angel (Infernal Devices)Clockwork Angel (Infernal Devices)
(2011/03/01)
Cassandra Clare

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ひびおすすめ度
★★★★★★★★

category: ひびの本

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運を支配する 


運を支配する (幻冬舎新書)運を支配する (幻冬舎新書)
(2015/03/18)
桜井章一、藤田晋 他

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藤田氏の本は前に読んでおもしろかったし、雀鬼桜井氏との組み合わせはおもしろそうと思って手に取ってしまった。まあ幻冬舎の策略にはまってんだろうね。おもしろいと思うところもあるけど(たとえば「負けの99%は自滅である」)、あまり真に受けすぎない方がいいと思う。もちろんその道を極めた人の知見は、他分野でも参考になることはたくさんあると思う。しかし、藤田氏がお勉強を極めた人がビジネスで成功するかは別物であると言うように、麻雀の極意がビジネスで有効とは限らない。まあ一定の距離を置いて、ふーんぐらいで読むのがいいと思う。

category: 父の本

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路 他 

久々の吉田修一さんの本。忙しくて読んだ本もあまり最近アップしていないだけでなく、細切れに読むのでなんだか読んだ気がしていなかった今日この頃。吉田さんのなら一気に読めるだろうと。一冊読んで面白かったので今回は長編2作読んでみました。


路(ルウ)路(ルウ)
(2012/11)
吉田 修一

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最初は下井戸さんの本ような企業もの?と思ったのですが、後半からガーと話が絡み始め吉田さんの本らしくなかなか良かったです。横道世ノ介が好きな人はおすすめかな 私的にはパークライフやパレード、そして下の悪人よりはこっちのタイプの吉田さんの本が好み。若かったらきっと逆なのかな 


悪人悪人
(2007/04/06)
吉田 修一

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本屋で上下巻を見ていたので、てっきり下巻があるものと読み進めていたためキンドルだったので、あれ?これおわったんだという尻切れトンボな気持ちで終わってしまいました。まー本当はよくまとまっているのですが勝手な自分の思い込みでなんか変な読後感に。でもなかなかよかったです。重松清の疾走にも遠くない雰囲気が。

category: 母の本

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十三億分の一の男 


十三億分の一の男 中国皇帝を巡る人類最大の権力闘争十三億分の一の男 中国皇帝を巡る人類最大の権力闘争
(2015/02/26)
峯村 健司

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習近平および中国共産党トップの権力闘争についての本なんだけど、あんまり響く内容ではなかった。まじめな部分についてはもっと深堀した遠藤誉の各著書がある。著者のオリジナルなのはハーバード学部卒業式で習近平の娘に直撃インタビューしようとするところとロサンジェルスの裸官愛人村訪問だけど、まあゴシップ誌レベルだと思う。どうせなら愛人村や月子中心に長く住んでみてそこを掘り下げればおもしろかったと思う。

category: 父の本

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中国のエリートは実は日本好きだ!  


中国のエリートは実は日本好きだ!―中国が百年、日本に勝てない理由中国のエリートは実は日本好きだ!―中国が百年、日本に勝てない理由
(2015/03/20)
中村 繁夫

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このオッサンの本はおもしろくてためになるんだよね。過去の本とかもよかった。蝶理はほぼ潰れたと思うんだけど、その灰からこういう人・会社がでてくるんだからたいしたもんだ。
レアアースの苦境の次はレアメタルの苦境だろう。
・日本人は安易な妥協文化と決別し、世界の多様性に面と向き合え。協調以前に、自立せよ。
・中国は戦乱、共産党支配、文革などを経て、カネ以外の価値観のない国となった。国にも会社にも忠誠心なし。何事にもカネ・見返りが必要であり、ワイロも当然となる。


category: 父の本

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Caterpillar to Butterfly  


National Geographic Readers: Caterpillar to ButterflyNational Geographic Readers: Caterpillar to Butterfly
(2012/04/10)
Laura Marsh

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もっと本ないの?
とら

category: とらの本

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