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たまひびとらの絵本の実

読書好きな姉妹と弟と父母の読んだ本

竜馬がゆく〈2〉 

竜馬2
竜馬がゆく〈2〉

竜馬は、長州藩を見て、土佐藩にいては自分の目的(勤王討幕)は果たせないと考えるに至り、脱藩を決意する。「志のために野末でのたれ死するのは男子の本懐」

category: 父の本

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九州新幹線「つばめ」誘拐事件 

つばめ
九州新幹線「つばめ」誘拐事件

フフフ、これはおもしろい
たま

category: たまの本

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イスラエル―ユダヤパワーの源泉 

イスラエル
イスラエル―ユダヤパワーの源泉

イスラエル人に会うことは稀だけど、ジュイッシュに会うことは多い、特に金融業界。イスラエルは人口750万の小国。敵に囲まれ幾度の戦争を生き残ったイスラエルもさすがだが、強さの最大の理由はイスラエル外のジュイッシュコミュニティにある。最大のジュイッシュコミュニティはアメリカにあり、ロビイストを通して、アメリカの外交方針に高い影響力を持ち、世界最強国アメリカの比類なきバッキングをイスラエルは得ている。取材と調査がしっかり行われている良書だと思う。

category: 父の本

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竜馬がゆく (1) 

竜馬1
竜馬がゆく (1)

初めて読む司馬遼太郎、長女が読んでておもしろそうだったので。やはりおもしろいね。竜馬が土佐を出て江戸に向かい、黒船がやってきて、桂小五郎と出会う。

category: 父の本

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2020年マンション大崩壊 

2020マンション
2020年マンション大崩壊

真摯に書かれてるけど内容にあまり新鮮味ない。日本の新築信仰のおかしさ、人口減・老人増の不動産における意味、都心vs地方、老齢化マンション処理の難しさ、など前々から言われている(こっちの著者の本が昔読んでよかった)。それでも不動産屋はとにかく新築を買え買えとあおり続けて、新物件を供給し続ける。マンションは他の所有者・住人と一定の運命共同体になるわけで、あまりベクトルの違う人が増えると(または空き家が増えると)リスク高い。

category: 父の本

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竜馬がゆく〈4〉 

竜馬4
竜馬がゆく〈4〉

たま

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個人投資家の逆襲: 金なしコネなし知識なしの弱小投資家が判例100選に載るまで 

個人逆襲
個人投資家の逆襲: 金なしコネなし知識なしの弱小投資家が判例100選に載るまで

金融の素人が、ほぼ初めて買った株でおかしいと思ったことを、裁判を通じて突き詰め、結果をもたらし、今や日本の(非法律家)実務第一人者的なところまで到達した、なんてすごい話だ。本人の蓄積した経験値も莫大だし、それを形にした本書はおもしろい。某超有名弁護士の訴訟戦略の失敗についてもあからさまに書いてある。世の中チャンスはいろんなところに転がっていて、本人のやる気があれば出来ることはたくさんあるという見本かもね。

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Eek and Ack  

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The Black Hole Report (Eek and Ack Early Chapter Books)

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The Big Mistake (Eek and Ack Early Chapter Books)


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Eek Discovers Earth (Eek and Ack Early Chapter Books)


とら

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Captain Awesome vs. the Spooky, Scary House 

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Captain Awesome vs. the Spooky, Scary House

とら

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自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる 

自分読書
自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる

読書の重要性については同感。ビジネスパーソンのための読書術みたいなところは嫌だったけど、著者の読書人生を語るところはいい。あと本題から離れるけど、事業においての最大のファクターが運であると告白しているところもいい。

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