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たまひびとらの絵本の実

読書好きな姉妹と弟と父母の読んだ本

素晴らしき洞窟探検の世界 

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素晴らしき洞窟探検の世界
素晴らしき洞窟探検の世界

今最も気になる探検家吉田勝次氏。川口浩探検隊を見て、ここまで実現してしまった男。夢のような世界。リスクと隣り合わせの未知への探検は21世紀にもまだある。すごい。

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category: 父の本

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一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学 

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一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学

さすがだ。金儲けのプロだね。学生のときからの金儲けの逸話がいい。どうやって稼ぐのかを、ペイアウト重み付き確率を、真剣に考えている。そしていろんな失敗から学んでいる。自らの間違いを認め、次につなげる。

category: 父の本

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台湾の若者を知りたい 

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台湾の若者を知りたい
台湾の若者を知りたい

良書だね。台湾の学校生活の話とは新鮮。台湾人は日本のことをよく知ってるけど、日本人は台湾のことをよく知らない。日本人はもっと台湾を知れば、近くに友人がいることがわかるはず、という著者の主張。特に、日本の若者が台湾を知れば、その好影響は何十年も残りうる。うちからも1人ぐらい台湾で生活してみたらおもしろいかも。

category: 父の本

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Meccano Serengeti Safari 

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Meccano Serengeti Safari
Meccano Serengeti Safari

きりんもつくりたかったなー

こて


category: 工作

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鉄のあけぼの(下) 

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鉄のあけぼの(下)
鉄のあけぼの(下)

ものすごい情熱を持った技術者兼経営者である西山弥太郎氏が主役。民間経営 (vs 国策会社) でここまでやるのは大変なことだったのだと思う。この著者の本は大好きだけど、残念ながら本書にはのめりこめなかった。なんでだろうね。登場人物の紹介はすべて出身大学名から始まるとか、そういうトーンが馴染めなかったのかな。

category: 父の本

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シャア・アズナブル専用 ズゴック 

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シャア・アズナブル専用 ズゴック
シャア・アズナブル専用 ズゴック

おおよろこび

こて

category: 工作

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鉄のあけぼの(上) 

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鉄のあけぼの(上)
鉄のあけぼの(上)

川崎製鉄・高炉建設の歴史を小説化。背景としてはこのあたりとかぶる。残念ながら上巻はあんまりヒットしなかった。日本史と社史をつなげて小説にしたような感じ。製鉄業界の人たちには感慨深いのだと思うけど。

category: 父の本

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ピッコロ 色分け済みプラモデル 

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ピッコロ 色分け済みプラモデル
ピッコロ 色分け済みプラモデル

まかんこうさっぽう! 

こて


category: 工作

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元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いたこれからの投資の思考法 

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元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いたこれからの投資の思考法
元財務官僚が5つの失敗をしてたどり着いたこれからの投資の思考法

まず、プログラミングをゼロから始めて、1か月でビジネスの基本システムを作り上げるまで行った、というのはさすがー。やっぱり東大法学部 + 財務省 + マッキンゼーの頭脳はすごい。そして高収入職をやめてフィンテックで起業なんていうんだから頭脳だけじゃない。しかも投資をコンピュータでやろうというのは方向もいいと思う。パフォーマンスは悪い時期を含めてみないと何とも言えないけど。

category: 父の本

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社会学者がニューヨークの地下経済に潜入してみた 

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社会学者がニューヨークの地下経済に潜入してみた
社会学者がニューヨークの地下経済に潜入してみた

著者訳者には申し訳ないけど、つまらなくて長い。最後の方は何を読んでるのかわかんなくなっちゃったところもある。著者は社会学の教授らしいけど、実態的にはノンフィクションライターまたはノンフィクション映画家のような気がする。ただし、世界最古の職業の強さについては再認識。世界どこでも通用する通貨だ。

category: 父の本

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